Services
サービス
- 対象
- IT投資を検討中だが、何から始めるべきか整理できていない企業
- よくある課題
- 課題の優先順位がつかない / ベンダーに何を伝えればいいかわからない
- 価格帯
- 無料
30〜90分の面談で決まること
| 得られること | 内容 |
|---|---|
| 課題の構造化 | 漠然とした課題を分解し、取り組むべき論点を明確にします |
| 優先順位 | 複数の課題に対して、今やるべきこと・後回しでよいことを整理します |
| 次の一手 | 直近30日で具体的に何をすべきかを定義します |
面談の進め方
- 現状把握(15〜30分) — 課題・制約・目的の確認
- 論点整理(10〜30分) — 課題を分解し、優先順位を仮置き
- 次アクション設計(5〜30分) — 直近30日でやるべきことを明確化
対象となる方
- 課題が多く、何から着手すべきか迷っている経営者・責任者
- IT案件を兼務しており、ベンダーに何を依頼すべきか整理できていない現場マネージャー
- 過去のIT投資で失敗経験があり、次の投資で失敗を避けたい担当者
会社規模の目安: 従業員10〜500名
こんな状況であれば、ご相談ください
- 解決したい課題はあるが、整理しきれていない
- ベンダー提案や見積を受けても判断軸がない
- 社内で「誰が何を決めるか」が曖昧
- まずは相談して、進め方の妥当性を確認したい
面談後に届くもの
無料面談でお渡しするもの
- 課題整理メモ(A4 1〜2枚程度)
- 優先順位と次アクション案
- 必要時のみ、支援範囲と概算レンジの案内
有償フェーズで作るもの(必要な場合)
| 面談で見えた状況 | 推奨する次フェーズ |
|---|---|
| 発注予定があり、見積やRFPの妥当性を詰めたい | 要件定義支援 |
| 既存業務の改善と定着を継続的に回したい | DX支援 |
| 既製SaaSでは解決できず、独自システムが必要 | システム開発 |
ご相談後30日のイメージ
| 期間 | 実施内容 | 主要アウトプット |
|---|---|---|
| Day 1 | 30〜90分の無料面談 | 課題の構造化、優先順位の初期整理 |
| Week 1 | 面談内容の整理と補足確認 | 課題整理メモ、推奨アクション案 |
| Week 2-4 | 社内検討/次アクション実行 | 要件定義支援 or DX支援 or システム開発への接続判断 |
依頼側にお願いする協力事項
- 現場課題を把握している担当者の同席
- 現状資料(見積書、運用メモ、課題メモ等)があれば事前共有
- 面談後、社内検討結果を1〜2週間以内にフィードバック
ご予約・ご相談
無料(オンライン・30〜90分)
- 基本実施方法: Google Meet
- 福岡近郊は対面相談も可(要調整)
- 面談後に契約を強制することはありません
よくある質問
Q. 面談だけで終わっても問題ないですか? はい。面談で方向性が整理できれば、社内で進める判断でも問題ありません。
Q. 具体的な見積もりは面談で出ますか? 概算レンジの案内は可能です。正式見積は課題詳細の確認後に提示します。
Q. 事前準備がないと面談できませんか? 準備なしでも可能です。可能であれば課題メモだけご用意ください。
- 対象
- 数千万〜億円規模のシステム発注を計画している中堅企業
- よくある課題
- 見積もりの妥当性判断ができない / 要件が言語化できていない
- 価格帯
- 月20万円〜
こんなお悩みの方へ
1) 情シス責任者不在の中堅企業マネージャー
- 会社規模: 従業員50〜500名
- 役割: 経営企画/業務部門長/管理部門長がIT案件を兼務
- 悩み: ベンダー見積と要件の妥当性を判断できない
2) 発注経験が浅い新任PM/プロジェクトオーナー
- 会社規模: 従業員100〜1000名
- 役割: 初めて数千万規模案件を担当
- 悩み: RFP・要件整理・受入基準の作り方がわからない
3) 過去に開発失敗を経験した経営層
- 会社規模: 従業員30〜300名
- 役割: 代表/役員
- 悩み: 再発防止しつつ、次は失敗したくない
想定される御社の状況
- 予算規模が数千万〜億円の発注を予定している
- 複数ベンダー比較が必要
- 社内要件が未整理で、部門間の認識が割れている
- 「誰が決めるか」「受入基準」が曖昧
- 発注側PMO機能を社内で持てない
本サービスで想定しない状況
- 予算が小さく、まずはPoCや小改修で十分
- 要件より先に、業務課題そのものの整理が必要
- 経営判断・社内アサインが未確定
ご契約後90日の運用イメージ
| 期間 | 実施内容 | 主要アウトプット |
|---|---|---|
| Week 1-2 | 現状ヒアリング、課題棚卸し、業務フロー可視化 | 課題一覧、論点整理メモ |
| Week 3-4 | 要件の言語化、優先順位設計、意思決定ルール整理 | 要件ドラフト、優先順位表 |
| Month 2 | RFP作成、ベンダー質疑整理、見積比較 | RFP、見積比較表、評価表 |
| Month 3 | ベンダー選定支援、契約前レビュー、受入計画作成 | 選定レポート、受入基準、テスト観点表 |
毎月の運用メニュー
| 会議体/運用 | 頻度 | 参加者 | 目的 |
|---|---|---|---|
| 進捗定例 | 週1回 60分 | お客様PM/関係部門、ラヴィ | 課題・論点・意思決定の前倒し |
| 論点レビュー | 隔週 45分 | 決裁者候補、ラヴィ | 要件優先順位と予算の整合確認 |
| 月次ステアリング | 月1回 90分 | 経営層/責任者、ラヴィ | 方針確認、次月の重点論点確定 |
支援範囲(対応/非対応)
対応
- 要件定義(業務要件/機能要件/非機能要件)
- RFP作成支援、提案評価軸の設計
- ベンダー見積レビュー、比較、選定助言
- 進捗統制、課題管理、受入判定支援
非対応
- 実装・コーディング(必要時はシステム開発へ接続)
- 契約当事者としての代理交渉/代理締結
- 経営判断そのものの代行
依頼側にお願いする協力事項
- 意思決定者の参加: 月1回のステアリングに意思決定者が参加
- 現場ヒアリングの協力: 関係部門から業務担当者をアサイン
- レビュー期限の遵守: 要件・RFP・見積比較のレビューを原則3営業日以内で返却
成果物サンプル
- 要件定義書(章例: 背景/業務課題/要件一覧/制約/受入基準)
- RFP(提案依頼書)とベンダー評価シート
- 見積比較表(過剰機能/不足機能/工数妥当性コメント付き)
- 週次課題管理表、意思決定ログ
- 受入テスト観点表と判定ルール
御社に起こると想定される変化
- 発注前に要件と評価軸が揃い、ベンダー選定の納得感が上がる
- 見積の過不足を事前に補正し、手戻りリスクを下げられる
- 意思決定の滞留を減らし、プロジェクト開始までの時間を短縮できる
料金
月20万円〜(税別)
- 契約形態: 準委任
- 最低契約期間: 3ヶ月
- 稼働目安: 月15〜30時間(定例運営、資料作成、レビュー対応)
- 案件規模・関与範囲・会議体の数に応じて見積もり調整
よくある質問
Q. すでにベンダーが決まっています。今から依頼できますか? はい。設計レビュー、進捗統制、受入判定の強化から参画できます。
Q. 小規模案件でも依頼すべきですか? 案件規模と体制次第です。数百万円規模は、無料面談で論点整理して自走の方が合理的な場合があります。
Q. 開発フェーズに入った後も継続できますか? 可能です。発注側PMOとして、品質・進捗・受入の統制を継続支援できます。
Q. 契約しなくても相談できますか? はい。まずは無料面談で適合性を確認し、必要な場合のみ提案します。
- 対象
- 属人化した業務やExcel手作業を改善したい中小〜中堅企業
- よくある課題
- ツールを入れても定着しない / 改善が一度きりで終わる
- 価格帯
- 月30万円〜
こんなお悩みの方へ
1) 業務改善の責任を持つ部門長
- 会社規模: 従業員30〜300名
- 役割: 営業管理/業務管理/管理部門の責任者
- 悩み: Excel手作業と属人化で、月次業務が回りきらない
2) ITツール導入後の定着に悩む推進担当
- 会社規模: 従業員50〜500名
- 役割: DX推進担当/情報システム兼務
- 悩み: ツールは導入したが、現場が使い続けない
3) 事業成長に合わせて運用を標準化したい経営層
- 会社規模: 従業員20〜200名
- 役割: 代表/役員
- 悩み: 人が増えるほど運用が属人化し、判断速度が落ちる
想定される御社の状況
- 業務改善テーマが複数あり、優先順位を決めきれていない
- ツール導入後の利用率が低く、定着に失敗している
- KPIはあるが、改善アクションにつながっていない
- 現場の運用が担当者依存で、引き継ぎが難しい
- 社内の「ITが得意な社員」が本業と兼務で対応しており、改善活動を継続しにくい
- 3〜6ヶ月単位で改善サイクルを継続できる体制がある
本サービスで想定しない状況
- 課題の棚卸し前に、いきなりツール選定だけをしたい
- 意思決定者が改善会議に参加できない
- 現場ヒアリングや運用変更に協力する体制がない
ご契約後90日の運用イメージ
| 期間 | 実施内容 | 主要アウトプット |
|---|---|---|
| Week 1-2 | 業務ヒアリング、現行フロー可視化、課題優先順位付け | As-Is業務フロー、課題一覧、優先順位表 |
| Week 3-4 | To-Be設計、改善テーマ決定、KPI定義 | To-Beフロー、KPIシート、90日計画 |
| Month 2 | ツール設定/運用導入、現場トレーニング | 運用ルール、教育資料、初期ダッシュボード |
| Month 3 | KPIレビュー、ボトルネック解消、次四半期計画 | 月次改善レポート、改善バックログ |
毎月の運用メニュー
| 会議体/運用 | 頻度 | 参加者 | 目的 |
|---|---|---|---|
| 週次改善定例 | 週1回 60分 | 現場責任者、推進担当、ラヴィ | 進捗確認、課題解消、次週アクション確定 |
| KPIレビュー | 隔週 45分 | 推進担当、ラヴィ | 指標の変化分析、改善仮説の更新 |
| 月次ステアリング | 月1回 90分 | 経営層/責任者、ラヴィ | 施策効果確認、優先順位見直し |
支援範囲(対応/非対応)
対応
- 現行業務分析(As-Is)と改善後フロー設計(To-Be)
- KPI設計、ダッシュボード設計・更新
- ツール導入/活用改善(既存ツール含む)
- 月次改善サイクルの運用設計と定着支援
非対応
- 大規模な新規システム開発(必要時はシステム開発へ接続)
- 人事制度や組織制度の改定コンサルティング
- 24時間365日の運用監視業務
依頼側にお願いする協力事項
- 意思決定者の参加: 月1回ステアリングへの出席
- 現場ヒアリングの協力: 対象業務の担当者アサイン
- レビュー期限の遵守: 改善案/KPI案のレビューを原則3営業日以内で返却
ユースケース
ケース1: Excel月次集計の負荷削減
- 課題: 毎月40時間かかる手作業集計、担当者依存が強い
- 施策: フォーマット標準化 + 自動集計 + 週次確認
- 成果: 月40時間 -> 4時間(90%削減)
ケース2: kintone定着支援
- 課題: 導入済みだが利用率30%で現場が旧運用に回帰
- 施策: 入力導線の再設計、必須項目最適化、運用ルール整備
- 成果: 利用率30% -> 90%、報告タイムラグを大幅短縮
ケース3: 紙帳票のデジタル化
- 課題: 紙記録 -> 転記で二重入力、ミス頻発
- 施策: 現場入力フォーム化、既存集計への連携設計
- 成果: 転記作業を削減、月次報告作成時間を70%削減
成果物サンプル
- As-Is/To-Be業務フロー図
- 改善テーマ別の90日アクションプラン
- KPI定義シート・ダッシュボード
- 月次改善レポート(実績/課題/次アクション)
- 運用マニュアル・FAQ
御社に起こると想定される変化
- 属人化した運用が標準化され、引き継ぎ可能な状態になる
- KPIに基づく意思決定が増え、改善の優先順位が明確になる
- ツール導入が「導入して終わり」ではなく、継続改善に転換する
料金
月30万円〜(税別)
- 契約形態: 準委任
- 最低契約期間: 6ヶ月
- 稼働目安: 月20〜50時間(定例運営、分析、改善実行)
- 対象業務の範囲と複雑さに応じて見積もり調整
よくある質問
Q. 特定ツール(kintone, Salesforce等)前提の支援ですか? いいえ。課題に応じて既存ツールの活用改善を優先し、必要な場合にのみ新規導入を提案します。
Q. まず小さい業務から試せますか? 可能です。1業務で効果を出し、再現可能な型を作って横展開する進め方を推奨します。
Q. 改善効果はどう測りますか? 着手時にKPIを定義し、月次で定量/定性の両面からレビューします。
Q. 契約しなくても相談できますか? はい。無料面談で適合性を確認し、必要な場合のみ提案します。
- 対象
- 既製SaaSでは合わない業務課題を持つ企業
- よくある課題
- 独自の業務フローに合うシステムが市場にない
- 価格帯
- 200万円〜 / 案件
こんなお悩みの方へ
1) SaaS導入では解決しきれない業務責任者
- 会社規模: 従業員30〜500名
- 役割: 業務責任者/部門長/PM
- 悩み: 既製SaaSの運用に業務を合わせると、現場負荷が増える
2) 複数システム連携で詰まっているDX推進担当
- 会社規模: 従業員50〜1000名
- 役割: 情シス責任者/IT企画担当
- 悩み: API連携、権限設計、データ移行の難易度が高い
3) 開発失敗の再発を防ぎたい経営層
- 会社規模: 従業員20〜300名
- 役割: 代表/役員/事業責任者
- 悩み: 「作ったが使われない」「納期遅延」の再発を避けたい
想定される御社の状況
- 市販SaaSでは業務要件を満たせない
- 業務フローが複雑で、個別の承認・権限制御が必要
- 段階導入(MVP -> 拡張)でリスクを抑えて進めたい
- 要件変更を前提に、反復開発で進めたい
本サービスで想定しない状況
- 仕様凍結済みで、短期の単純実装だけを委託したい
- 体制や意思決定者が未確定で、優先順位が決まらない
- 24時間365日監視を含む大規模運用を必須とする
ご契約後90日の運用イメージ
| 期間 | 実施内容 | 主要アウトプット |
|---|---|---|
| Week 1-2 | 現状分析、要件整理、MVP範囲決定 | 要件一覧、優先順位表、初期バックログ |
| Week 3-4 | 画面/データ/API設計、実装計画 | 設計資料、スプリント計画、受入方針 |
| Month 2 | スプリント開発(2週間×2回) | デモ可能な機能、課題一覧、改善計画 |
| Month 3 | スプリント開発 + 受入準備 | 受入テスト観点、運用手順、リリース計画 |
毎月の運用メニュー
| 会議体/運用 | 頻度 | 参加者 | 目的 |
|---|---|---|---|
| スプリント計画 | 2週に1回 60分 | PO、業務責任者、開発側 | 実装優先順位とスコープ合意 |
| スプリントレビュー | 2週に1回 60分 | PO、利用部門、開発側 | 実装成果の確認と改善要求整理 |
| 月次ステアリング | 月1回 90分 | 経営層/責任者、ラヴィ | 予算・進捗・リスク・次月方針を決定 |
支援範囲(対応/非対応)
対応
- 要件定義、アーキテクチャ設計、DB設計
- フロントエンド/バックエンド/API連携実装
- テスト設計、受入支援、導入支援
- 導入後の初期安定化・改善提案
非対応
- ネイティブアプリ専用開発(iOS/Android専用)
- 24時間365日の常時監視運用(必要時は専門会社と連携)
- 10名以上の超大規模チーム常駐運営
依頼側にお願いする協力事項
- プロダクトオーナー(決裁権限者)を明確化
- スプリントレビューへ利用部門の参加
- 要件/仕様レビューの返却を原則3営業日以内で実施
予算別の開発イメージ
| 予算目安(税別) | 想定システム例 | チーム目安 | 期間目安 |
|---|---|---|---|
| 200〜500万円 | MVP、社内業務ツール、簡易管理画面、予約/申請の小規模Webアプリ | 1〜2名(PM兼開発1、開発0〜1) | 1〜3ヶ月 |
| 500〜1500万円 | 部門横断Webアプリ、外部API連携、管理画面+利用者画面、運用ルール整備 | 2〜3名(PM1、開発1〜2) | 3〜6ヶ月 |
| 1500万円〜 | 複数システム連携、権限設計が複雑な基幹寄りシステム、段階リリース | 3〜5名(PM1、開発2〜3、QA1) | 6〜12ヶ月 |
※ 上記は目安です。連携数、権限、移行データ量、可用性要件で増減します。
開発プロセス
- 開発方式: スクラム(2週間スプリント)
- 進め方: Backlog作成 -> スプリント計画 -> 実装 -> レビュー -> 振り返り
- 品質管理: 受入基準を先に定義し、各スプリントで検証
- リリース方針: 段階導入(小さく出して検証し、拡張)
プロジェクト運営ツール
- プロジェクト管理:
JiraまたはNulab Backlog - ドキュメント管理:
Google Workspace/Confluence/ 御社既存環境 - Gitホスティング: 基本は
GitHub、御社規程に応じてGitLab/Bitbucketも対応
成果物サンプル
- 要件定義書、機能一覧、受入基準
- 設計資料(アーキテクチャ/DB/API/画面)
- 実装コード一式、テスト結果、リリース手順
- 運用マニュアル、初期改善バックログ
御社に起こると想定される変化
- 既製SaaSで妥協していた業務を、実態に合わせて最適化できる
- 段階導入により、開発リスクと手戻りを抑えられる
- 要件・実装・運用の意思決定が可視化され、プロジェクトの再現性が上がる
料金
200万円〜 / 案件(税別)
- 契約形態: 請負 or 準委任(案件特性に応じて選択)
- 継続開発: 月額80〜160万円での対応も可能
- 見積り要因: 連携数、権限設計、可用性要件、移行難易度
よくある質問
Q. まずは小さく始められますか? はい。MVPを最小スコープで開発し、運用フィードバックを見て拡張する進め方を推奨しています。
Q. 途中で要件変更はできますか? 可能です。スプリントごとに優先順位を見直し、変更を反映します。
Q. 社内規程でGitHubが使えない場合は? GitLabやBitbucketなど、御社の規程に合わせて対応可能です。
Q. 契約しなくても相談できますか? はい。無料面談で適合性を確認した上で、必要な場合のみ提案します。
まずは無料面談で、現状と優先順位を整理しませんか?
30〜90分のオンライン面談で、課題の構造と次の一手を整理します。 営業色の強い提案ではなく、実行可能性を重視してお話しします。
提供サービス
無料面談 / 要件定義支援 / DX支援 / システム開発
無料面談
まずは状況整理から。
システム開発
規模に応じて体制を設計。