システムの発注を、専門家に支えてほしい
契約の形: 要件定義支援
こんな状態ではありませんか
社内に、発注側の経験がある人がいない
3 社の見積もりの差
3 倍
比べる物差しが無い
仕様変更の追加費用
500 万円
妥当か判断できない
ベンダーの週次報告
毎回「順調」
本当の進み具合が分からない
こう変わります
見積もりの比べ方
同じ物差し
項目をそろえて並べて比べられる
追加費用の話し合い
根拠を持って
妥当かどうかを、根拠を持って話せる
進み具合の確かめ方
成果物で
報告ではなく成果物を見るので、「順調」が本当か分かる
数字はよくある状況の例です(当社の実績ではありません)。
銀行の新サービスの開発を途中から引き継ぎ、4 か月で稼働(地方銀行・代表のキャリア実績)
- 課題: 4 社をまたぐ体制で仕様が決まらず、PM が抜けた
- やったこと: PM を引き継ぎ、散らばった議論を 2 週間で資料にまとめて 2 回の検討会で合意した。膨らんだ仕様は小さく分けて出す計画にした
- 結果: 約 4 か月で稼働。のちに他の地方銀行 10 行ほどにも展開
契約の形と料金
要件定義支援(月 10 万円〜)。→ 料金と進め方
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